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私の脱毛の歴史

私の脱毛の歴史

■毛の薄い女子に嫉妬する日々

無駄毛が少なそうな女性を見ると羨ましくて仕方がない私です。学生の頃にも「今まで一度も無駄毛の処理をした事がない」なんていう子もおりました。ああ、なんて恵まれた子なんだろうと思ったものです。女性なら無駄毛についての悩みはつきないと思います。

 

ノースリーブから出たツルツルの華奢な腕やミニスカートから出たツルツルの細い脚。女性なら憧れるはずです。そんな女性達はその裏で無駄毛処理と格闘した末の努力のたまものだと思います。私も高校生頃から無駄毛が気になり自分にあった無駄毛処理を見つけるべく努力してきたひとりです。その歴史をお話しします。

 

■ほとんどの無駄毛処理を網羅した高校生時代

高校生になった私は無駄毛がとても気になりまずは自然に見えた方がいいという思いで脱色できる製品を試しました。

 

しかし自分にとっては色よりも毛自体が気になるので次は除毛フォームに手を出してみました。独特の香りと拭きとるのがめんどくさいと感じ次は脱毛パック。固まったら一気にべりっとはがすやつです。痛くて泣きそうになりました。無駄毛が少ない人なら痛みは我慢できるのでしょうか。

 

私は毛深かったので相当痛かったです。元々めんどくさがりの私には向かないなと思っていたところに脱毛器なる商品が世に出ました。脱毛したらしょっちゅう処理するストレスから解放されると思い姉と一緒に購入しました。

 

最初はとにかく悲鳴を上げるくらい痛かったです。しかし、処理回数が減るんですからこんなうれしい事はありません。しかし、ある時体調が悪かったせいで使わなくなり、それからはかみそりで処理するようになっていました。

 

■ついに脱毛でサロンデビュー

かみそりは手軽ですが結局まめに処理しなくてはならず憂鬱でした。そこで友人が通っていたサロンで脱毛しようと思い立ちました。当時は社会人でお金にも困らなかったので通いました。やればやるほど欲が出て費用はかさみましたが後悔はしていません。

 

初めにワキを施術しその後は腕と脚をしました。ワキは完全に脱毛されたので今現在も処理する必要が全くありません。こんな喜ばしいことはありません。腕と脚は完全にはできませんでしたが毛深かった昔に比べればマシになり処理も簡単です。

 

脱毛しておいてよかったと思います。ただ残念なのは昔と違って今は安く脱毛できるサロンが増えているのでできるなら今やりたかったと思います。お金がたまったら指の脱毛をしたいと考えている今日この頃です。

 

参考>>全身脱毛おすすめランキング

 

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